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 ◆首都直下地震等による東京の被害想定(平成24年4月18日公表)
都では、被害想定の実施について、東日本大震災の教訓を踏まえた最
 新の知見に基づいて、手法の高度化を図っているものの、被害発生メ
 カニズムの実態解明など、手法上の課題は残されていること、また、
 被害想定は、定量化が可能と考えられる事象についても、いくつかの
 仮説を積み重ねて算定したものであり、この結果がすべての被害事象
 を表しているわけではないことを留意する必要がある、としています。
 
 ただ、ここで重要なことは、いつ発生するか分からない首都直下地震
 などへの備えを万全にするためにも、現状の防災対策の理解と今回発
 表された最大の被害像を正確に把握することだと思います。今後、こ
 の報告書を踏まえて地域防災計画が修正され、必要な対策が取られる
 ことになりますが、SignalNow 通信の愛読者の皆さまにおかれまして
 も最大の関心事としてお取り組みいただければ幸甚に存じます。
 

■ 被害想定PDF

http://www.bousai.metro.tokyo.jp/japanese/tmg/pdf/20120418gaiyou.pdf



■これは必見!!津波から身を守る啓蒙ビデオ

 http://www.jma.go.jp/jma/kishou/books/tsunami_dvd/index.html
 

 

 

これまでに、太陽光発電システムの取付が出来ない・断念したなど、その様なお客様に朗報です。

 

屋根面積が2.6KWシステムのパネルを設置希望するも

 

既存屋根に乗せるとはみ出してしまう・・・。

 

何か良い方法ははないのか? 

 

困りますよね、そんなお客様に、一つご提案!

 

たとえば太陽光パネルを屋根に4枚設置して、

 

現在の電力供給環境を改善する装置がこれ

 

 

スマートボックス6.4

 

 

屋根に太陽光パネルを設置し、スマートボックスに繋ぐだけ、そのスマートボックスから分電板に

 

繋ぐ作業をすると~

 

お手軽にエコな住宅に早変わり!!

 

設定により、夜間の電力から充電をする事は勿論、

 

日中の太陽光パネルから充電!!

 

お手軽にエコが出来ます。

 

 

これまでの太陽光発電は概念として電力の販売を目的にしている部分もありますが、

 

この装置を導入するとにより、販売目的として電力を販売することなく

 

ご自身のご自宅でご自身の電気を貯めて使う事ができる事が可能になりました!!

 

これからの新しい生活提案となります。

 

太陽光パネル(200W×4枚)と併用した使用例

 

家庭での利用をした場合の一例として

 

深夜電力でお得にスマートボックスをフル充電しながら、

 

昼間は太陽光パネルとスマートボックスを併用することにより、電気代を節約します。

 

 

朝:電子レンジ・テレビ・湯沸かし器・炊飯器を使用(およそ 2100W)

 

昼:電子レンジ・テレビ・掃除機・洗濯機を使用(およそ 1800W)

 

夜:電子レンジ・テレビ・ドライヤー・白熱灯3台を使用(およそ 2800W)

 

※消費電力については家電製品の消費電力より参照しております。

 

合計:約6700W

 

 

 

日中は、太陽光パネルで発電された電気をスマートボックスに蓄電しながら使えるので、

 

許容量の6.400Wの電気使用量が超えた場合でも安心です。

 

スマートボックスは深夜充電の場合、5.5時間でフル充電可能。

 

しかも蓄電しているので万が一の停電時にも安心して電気を利用することが出来ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

商社、住宅会社と連携した営業活動を推進

 

太陽光発電の全国工事ネットワークのとりまとめを行っているのがアールコアだ。

 

同社は屋根工事会社などが名を連ねるNPO法人ルーフ21から、

 

太陽光発電に積極的に取り組みたい有志が集まって設立された。

 

 

ネットワークには現在約23社が参加している。各社は太陽光発電の研修などに

 

意欲的に取り組み、屋根と太陽光の両方の知識と経験を持つ高品質な太陽光の

 

設計・施工を目指している。

 

 

アールコアの社長を務めるのは年間500~600件の屋根工事を手掛ける

 

タツミ屋根企画(東京都町田市)でも社長を務める若林龍夫氏。

 

同氏は会社設立の背景をこう話す。

 

「世間では太陽光を載せたら雨漏りしてしまったというクレームが増えているようですが、

 

それは屋根に関する知識が十分にないまま取り付けてしまっているためです。

 

太陽光発電は屋根を熟知している

 

 

専門会社がやるべきだと考えて活動がスタートしました」。

 

 

現在の主な活動は商社との連携。商社の取引先の有力ビルダーや

 

ハウスメーカーからの太陽光設置工事を請け負うモデルの構築を進めている。

 

住宅会社としても全国的に高品質の太陽光発電工事ができるネットワークと

 

協力すればクレーム予防が期待できるため、

 

コラボレーションできる企業は増えてくるだろうと見込んでいる。

 

また、グループ力を生かして、保証制度も充実。仮に工事中に

 

施工会社が倒産するなどした場合に、グループの他の会社が

 

工事の完工までフォローするというものがある。

 

 

 

目標については「一社が月に10棟くらい施工出来るような体制にしていきたい」と話す。

 

スマートボックスの特徴は?

 

 

●リチウムイオンバッテリーセル内蔵

世界のトップメーカーであるSAMSUNG製、品質及び価格競争力が

非常に高い鉛バッテリー製品代替品としての低価格を実現。

 

 

●最高の安全性とエネルギー効率の高いパッケージング技術(特許技術)

SAMSUNGとINCELLSが共同開発した、STD Unit技術を採用。

 

 

●最高の安全性とエネルギー効率の高いバッテリー管理システム設計

SAMSUNGが保障するバッテリー管理システム(BMS)技術を採用。

 

 

●使用リチウムイオンバッテリーセルに適合したAC電力充電・放電システム

SAMSUNG品質基準に合せた、3,000WCycle保障。(10年寿命確保)

 

 

●エネルギー保存機能及び電源バックアップ機能(無瞬間自動切替)

高容量(6,400W)で、同時使用3,000Wまで対応。

 

●高いソフトウェア技術の設定機能で利用者の環境に適した使用が可能

1、使用状況を液晶で表示。

  充電残量及び充電状態、充電使用量及び使用に対する使用可能時間など表示

2、遠隔でシステム全般管理可能(TCP/)IP、RS232接続など)

 

 

●オプション仕様による太陽光発電及び風力発電との連携が可能

 

 

●コンパクトで仕様・管理維持保守しやすい設計

 高性能インバーター機器の発熱が無い事により、冷却ファンが不要となりました。

ファンが無くなることにより、運転時に消費する電力が削減され、

ファンの動作が無いことにより、機器の管理・維持・保守の向上につながります。

 

 

株式会社ダイナ

http://www.dyna-b.jp/index.shtml

 

環境技術開発協同組合

http://kankyo-gijutu.com/

タツミ屋根企画では、これまでに、お客様の住まいである建物一軒ごと

確りとした仕事を皆様へ提供する事を通じて現在に至ります。

古い伝統的な日本家屋から、現在の新しい住宅、様々な技術が要求され必要とされております。

弊社では現在、屋根施工スタッフ・太陽光設置スタッフの募集を行っておりますので、

ご興味のある方是非ご連絡を。

 

弊社では、「Smartbox6.4」の取扱をお考えの皆様方に

販売取扱店の募集を行っております。

リチウムイオン電気備蓄装置を取り扱う為の、

加入条件が御座いますので

詳細は弊社に直接お問合わせください!!

Smartbox6.4のカタログが更新されました。

自分の電気は自分でつくる!

スマートボックス=リチウムイオン電気備蓄装置は、エネルギー保存機能及び主電源自動切替機能(停電時無瞬間自動切替)高容量バッテリー(6,400wh)で主電源として使用(同時使用3,000wまで出力対応)が可能となります。

商品についての販売、お取り扱いをお考えの方、お買い求めに関するお問合わせ、お求めは弊社もしくは環境技術開発共同組合までお問合わせください。

スマートボックスの特徴、仕様をアップいたしましたのでご覧下さい。


 

重電各社が相次ぎ小型発電システムを強化する。東芝と三菱電機は小さな河川や用水路でも設置できる水力発電装置を開発。シンフォニアテクノロジーは太陽光と風力、水力を組み合わせた小規模の発電システムを2012年春に発売する。節電意識の高まりや再生可能エネルギーの全量買い取り制度導入をとらえ、小型自家発電の潜在需要を掘り起こす。

 

東芝が開発した小型水力発電装置は簡単に設置できる
 

東芝が開発した小型水力発電装置は簡単に設置できる

 東芝が開発した小型水力発電装置は最大出力が1キロワット。水車の直径は0.7メートルで重さは50キログラム前後。水深が1メートル以上で上流と下流の落差が0.3~1.5メートルあれば発電できる。水車を装着した機材を両岸に架ける方式で設置しやすい。従来は出力が大きく、特殊な部材や工事が必要だった。

 出力1キロワットで蛍光灯25本分の電力をまかなえる。発光ダイオード(LED)照明であれば約100個を点灯できる。主に河川や農業・工業用水路を管理する地方自治体や農家、事業者などに売り込む。価格は1基約60万円前後の見込み。自家消費用なら7~8年で投資を回収できるという。

 

 

 

 三菱電機は全額出資子会社の三菱電機プラントエンジニアリング(東京・台東)が最大出力9.9キロワットの小型水力発電装置を開発し、営業を始めた。重量は43キログラムと3分の1まで小型化した。

 太陽光を活用した発電システムも広がる兆しを見せている。シンフォニアは複合型の自然エネルギー発電システムを発売する。総出力が20キロワット程度。それぞれ出力5~10キロワットの太陽光パネルと小型の風車、水車で構成する。生み出した電気をためる容量10キロワット時程度の鉛蓄電池も併設する。価格は1台4000万円程度になる見通し。国内外の離島など送配電インフラが整っていない地域や、地方自治体に非常用電源として売り込む。

 

 

 

 日立ハイテクノロジーズも太陽光発電で浄水装置を動かし、電力を蓄電池にためる小型システムの販売をインドネシア離島地域を中心に始めた。

 重電各社が小型発電システムを強化するのは昨春以降、国内の電力不足解消に向けて自家発電需要が高まったため。7月に導入される再生可能エネルギーの全量買い取り制度は出力の小さい水力発電も対象で、発電機市場の拡大が見込まれる。

 一方、アジアなどでは電力網が整備されていない「無電村」が多く、再生可能エネルギーを利用すれば生活に必要な電力をまかなえる。東芝などはこうした海外の潜在需要も取り込む考えだ。

 

電力会社や自家発電所を持つ企業などが電力を売買する日本卸電力取引所で、高値取引が続いている。平均単価は軒並み1キロワット時30円を超え、家庭用の単価(約23円)を大幅に上回る。原子力発電所の稼働率が大幅に低下。火力発電所のトラブルも重なって、電力の供給余力が乏しいところに、寒波で暖房向けなどの電力需要が増えたことが影響しているようだ。

 

 

 2005年の取引所開設以来、昨年までの最高値は07年に新潟県中越沖地震で柏崎刈羽原子力発電所が停止した後の20.94円だった。今年に入って1月26日受渡分で初めて最高値を更新し、電力需要が少ない土日を除くと、連日24~32円の高値が続いている。「特に東日本の電力会社が大量に高値で購入している」(ある新規電力事業者)との声も聞かれる。

 取引価格は発電コストを大幅に上回るとみられ、売電可能な発電所を持つ企業などにとっては稼ぎ時。ただ、「売れる量は限られており、上積みは困難」(同)との見方もある。一方、取引所からの電力調達への依存度が大きい中小の新規電力事業者は、顧客への売値より高いコストでの調達を余儀なくされている。販売先の絞り込みなどを迫られるケースもありそうだ。

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タツミ屋根企画
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