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sun経済産業省は非常用電源として使う蓄電池を普及させるため、新たな補助制度を設ける。一般家庭や事業所が蓄電池を購入した場合い、その3分の1を補助する方向。今年度第三次補正予算案に関連費用を計上するよう求める。蓄電池は電力需要の少ない夜間に電力を貯めて、昼間に放電することが可能。普及すれば、昼間のピーク電源を抑える効果が期待できる。補助対象とするのはリチウムイオン蓄電池。購入費は容量6Kw時の蓄電池で、100万~200万円となる。補助制度を通じて購入すれば、量産効果で価格も下げることが出来るとみている。

蓄電池は、データセンターなどの非常用電源としても利用するケースが多かったが、東日本大震災後の計画停電をきっかけに一般家庭にも広がり始めている。

 

 

 

据置型蓄電池「Dyne5000」を、皆様にご案内させて頂きます。



sun太陽光発電との連携を目指し、据置型蓄電池として新たに紹介させて頂く新製品は、軽量で高規格な韓国サムスン社のリチウムイオンポリマー二次電池を搭載し、制御基板および組み立てを日本国内で行います。

家庭の分電盤と直接接続し、家中の電力をバックアップ出来るよう、容量を5kWに拡大し、停電時の自動切り替え装置であるUPS機能(無停電電源装置)を搭載するなど、再生エネルギー利用推進社会への移行に伴う、電力バックアップ需要に、大いにお役に立てる製品であると考えております。10・15・20kWまで可能。

 

蓄電池資料はこちらより、ダウンロードできます

据置型リチウムイオンポリマー Dyna 5000w


薄型パネルLED照明 発売予定

 

○蓄電池と接続した際の余剰電力の買取単価表です。(その他発電設備等併設の場合)

 

お問い合わせを、お待ちしております。

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